2008

現在の支援総額
$24,000(目標金額 $24,000
2008-12-01 ~ 2009-11-30
Agency: Japan International Volunteer Centre
$24,000
RIJJVCは共同で、住民の80パーセントが難民であるガザ地区の極度に栄養失調に陥っている子どもたちの健康状態を改善するため、このプロジェクトを支援する。

現在の支援総額
$25,000(目標金額 $25,000
2008-11-01 ~ 2009-10-30
Agency: WEAVE
US$25,000
RIJはタイービルマ国境沿いの国内避難民であるビルマの少数民族の女性の能力開発を支援して、WEAVEの進行中の活動を3年目として援助する。この援助は国連の2003年の主張の真価を認めたもので、その主張とは「社会で自分の意見を主張する能力は特に女性にとって重要である。というのは女性が力をつけることは、自らの生活や他の女性の生活、家族の生活に影響を与える。そして教育を受けた女性が家族の幸福に及ぼす影響は世界中どこでも常に強力である。」というものである。

現在の支援総額
$25,000(目標金額 $25,000
2008-11-01 ~ 2009-10-30
Agency: Together for Sudan
$25,000
このプロジェクトに対してRIJからの資金援助は今年で4年目である。前年このプロジェクトは、ハルツーム地域の20の近隣地区と国内避難民の入植地での出張活動(移動クリニック)、ヌバ山脈のカドゥグリ病院で1週間の出張援助活動を行った。プロジェクトチームの活動には、眼の検診、緑内障や他の目の疾患の治療、眼鏡の提供、白内障、斜視、逆まつげ、眼の腫瘍の手術が含まれている。前年の資金援助の期間で3,400人以上が移動クリニックで治療を受け、690の眼の手術が行われ、2,500人以上が眼鏡あるいは薬をもらった。

現在の支援総額
$25,000(目標金額 $25,000
2008-11-01 ~ 2009-10-30
Agency: Christian Blind Mission
$25,000

コンゴ民主共和国、ゴマ、10月28日 (国連難民高等弁務官事務所)

政府軍と反乱軍との新たな闘争で避難民となった推計3万人がコンゴ民主

共和国の東部にあるノースキブ地方の首都のゴマ近くに到着し始めた。

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2008-07-01 ~ 2009-06-30
Agency: DARE – Drug and Alcohol Recovery and Education
$25,000
The DARE for All Family Projectは家庭内暴力と取り組み、女性に支援と治療をし、若者プログラムを運営し、再発防止に力を入れコミュニティの責任を高める。RIJは DAREチームを4年間資金援助してきた。今年のプログラムは、アルコールや薬物乱用の結果として若者に潜在的に存在している女子や子どもへの危険な暴力 を防ぐ方法として、若者や子どもに直接働きかけることを目標にする。

現在の支援総額
$25,000(目標金額 $25,000
2008-07-01 ~ 2009-06-30
Agency: Austcare
$25,000

RIJの支援でAustcareはディリの3つの村で、特に若者や女性をターゲットにして、コミュニティの話し合いで平和を構築する機会を作る活動をしようとしている。

 全体と関わり、避難民と避難民でないメンバーの両方が共に偏見を減らし互いに話し合う機会を作るであろう。強いコミュニティ構造を作り包括的な意志決定をすることで、Austcareはコミュニティの強力化を目指し活動する。

現在の支援総額
$25,000(目標金額 $25,000
2008-06-04 ~ 2009-06-04
Agency: Together for Sudan
$25,000
今まで3年以上国内の紛争に巻き込まれてきたエルフアシャのコミュニテイ地域は、Together for Sudanが女性の識字学級を作ることを目指しているが、少なくとも20万人の人がいる紛争で疲弊したコミュニテイである。このプロジェクトはエルフアシャの

現在の支援総額
$10,000(目標金額 $10,000
2008-06-04 ~ 2009-06-04
Agency: Bienvenu Shelter
$10,000
The Bienvenu Shelter は2001年、ヨハネスブルグの郊外に女性や子どもの難民の避難所として設立された。その避難所は宿泊、食事や栄養補給の支援をし、そして彼らに将来の故国への帰還準備のため技術を教えている。また住民やコミュニティの子どもの託児所を運営している。この託児所は子どもたちにコミュニティに融和する機会を与え、母親にはトレーニングのクラスに参加し仕事を探す時間を与えている。トレーニングクラスは裁縫、ビーズ細工やコンピューターを教えている。これは継続中のプロジェクトで、全体的な目的は、3ヶ月間難民の女性や子どもを受け入れ住む場所と食事を提供し、社会教育的、社会経済的、社会宗教的な発達の手段と安全で尊厳ある環境を保証する。そしてこのことは彼らが社会に融和していく助けとなるだろう。

現在の支援総額
$25,000(目標金額 $25,000
2008-06-01 ~ 2009-05-30
Agency: Women’s Humanitarian Organisation
$25,000
このプロジェクトは、戦争とNahr Al Baredキャンプでのファタ・アル・イスラムとレバノン政府軍との最近の紛争でトラウマに陥った子どもの社会心理的な発達上必要不可欠なことに取り組むことを目指している。最近の戦闘で子どものトラウマが増大しているという証拠がある上に、親やコミュニティグループの間では、宗教的なグループもこれらの弱い若者にアートセラピーのクラスを開いているという懸念が増している。このプロジェクトは彼らに、替わりとなる心の傷を癒す安全で健康的なコミュニティの環境を与える前向きの方法となるだろう。